美作グループの先輩からのメッセージをご紹介します。
河本 啓彰
美作マツダ自動車株式会社本店勤務(2008年入社) 営業部 部長
営業って難しそう、厳しそうというイメージがあるかと思います。確かにそういった一面もあるとは思いますが、営業の一番の魅力はお客様と直接関われるところです。
自分の行動に対してダイレクトにありがとう、といっていただけます。本当にやりがいのある仕事なので私たちと一緒にマツダ車を通してお客様のカーライフをより豊かにしていきましょう!

都田 誠
オートバックス松江店勤務(2006年入社) 松江店 店長
私の仕事は、お店の開店準備に始まり、販売や接客、商品出し、閉店の後片付けまでをしています。あっという間に一日が過ぎていく感じです。
この仕事の面白さは、接客を通じてお客様との出会いがあることです。まだ経験が浅く、商品知識も少ないのですが、自分が勧めた商品をお客様が購入された時や、前に接客したお客様が、次の来店時に「都田さん、いますか?」と自分の名前を覚えていて、来店された時は本当に嬉しく、お役に立てているのだなあと感じます。
接客を通じて自分自身が成長できるのがこの仕事の良さ。お客様やお店の中でも必要とされる、自分なりの接客サービスやアドバイスをしていきたいですね。
お客様の命に間接的に関わっていますので、責任感は重いのですが、やりがいの持てる仕事です。将来は、一級整備士を目標に、スキルと技術を磨いていきたいですね。

河内 香奈
オートバックス津山院庄勤務(2023年入社) ピットスタッフ
私はお客様のお車がより良い状態で走行できるよう、ご要望に応じた点検や作業(ピットサービス)を行っています。
未経験から入社しましたが、できないことができるようになり、自分が作業した車の持ち主であるお客様に感動してもらったときは、「この仕事をしていてよかったなぁ」と感じます。
未経験でも職場のスタッフが優しく教えてくれるので、作業などで分からないことがあれば気軽に相談できるのが美作グループの魅力だと思います。また、研修制度もしっかりと充実しているので、作業や商品の知識をより詳しく学べるところも、車好きの私は魅力に感じています。
お客様から大事なお車を預かり、メンテナンスをしてお返しする。言葉にすると簡単ですが、業務用の出力の高い機械を扱うこともあるので、十分に気を付けて作業を行い、お客様の車はもちろん、自身も仲間も大事に仕事をしていきたいと思います。

三上 純平
オートバックス松江店勤務(2025年入社) ピットスタッフ
私は元々車が好きで、働きながら整備士資格を取得できることと、会社見学の際にお店やスタッフの雰囲気の良さから美作グループに入社しました。
自分で作業を行って、お客様へお車をお返しする際に、喜んで頂き、ありがとうなどの感謝のお声を頂くたびに、非常にやりがいを感じます。
日々色々なお車で色々な作業をしていくことで知識を得て自信がつき、レベルアップに繋がっていることを実感できるのが楽しいです。
私は働きながら整備士の資格を取得し、そして多くの車を作業して、たくさんのお客様の役にたつことが今の目標です。
そして、いつかレースカーの作成に携わってみたい。自分の車の整備を自分で出来る様になりたいと思っています。

松浦 良佑
オートバックスいずも店勤務(2009年入社) フロア長
同じ社員が多いと思いますが、私も車が好きで、様々な車種や最新のカー用品に関われる仕事がしたいと思っていました。オートバックスでは新商品や車に関する最新情報に触れることが出来、自分の『好き』を活かしながら、楽しく成長できる職場として美作グループを選びました。
私は現在タイヤ販売担当として、タイヤの接客・販売とレジ業務を担当しています。
お客様のお車の使用状況や走行環境に応じて、最適な商品のご案内・提供と、お買物のサポートを行うことが主な業務です。
私の仕事のやりがいは、笑顔で帰られるお客様たちの姿です。自分の提案や説明でお客様が納得して、笑顔になって帰っていかれる姿をみるとこの仕事をやっていて本当に良かったと思います。

佐圓 眞子
オートバックスいずも店勤務(2012年入社) フロアスタッフ
もともと車に興味があり、もっと車の事を知りたいという想いで入社を決めました。最初は商品知識も接客スキルもゼロからのスタートでしたが、充実した研修制度や優しく教えてくださる先輩社員のサポートで未経験でも安心して働くことが出来ました。
私の業務開始はレジ関係の業務からです。
レジの開設とレジ付近の片づけ、本日の作業内容や予約状況の確認などから始まり、開店しますとレジにてお客様対応としてお会計、接客、作業受付など、ほとんどがレジからです。
お客様の「困っていること」や「こうしたい」という気持ちに寄り添い、最適な商品をご案内、ご提案出来た時に大きなやりがいを感じます。自分の知識や接客が誰かの役に立つと嬉しいです。

